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男の自信を取り戻した体験

包茎じゃなかったのに、包茎になっってしまって包茎手術を受けたリアルな体験談をご紹介したいと思います。

私は、本年度52歳に達するオジサンです。元気いっぱいなときはこれでもものすごく遊んでおりましたから、どちらかと言えば自分自身のイチモツに対してある程度まで自尊心を感じていました。 しかしながら、ここ10年くらいのうちにブヨブヨになってきたからか、イチモツがジワリジワリと短くなってきつつあるように思えていたわけです。

1年くらい前からちょくちょく皮が亀頭にかぶさり包茎気味に変化することがあったのですが、ここ数年はむいてもむいても包茎に苛まれてしまいます。もとから包茎でなかった分、包茎になってしまったことがガッカリで、お風呂場でもひた隠しにするようになりました。それ以外にも、ちょいちょい皮が真っ赤にただれることもあったので、気持ち的ないやな思いと痛さから包茎手術をやっていただくことにしたわけです。

やっぱり、ポッチャリしたためにイチモツがおなかにうずもれる「肥満型埋没陰茎」と言われたのです。それに、自分自身では皮は余っていないからむけていたと考えていたわけですが、推測するに自分の場合だと、たまたま包皮の一部分がほかの皮膚よりちょっと狭かったためにむいたらカリ首の下に 引っかかりむけていた「絞約型の包茎」だったそうなんです。

ここ数年皮が赤く爛れていたというのは、この絞約といって狭小な部分がほかの部分と比較して弱体化しているということが 最大の原因だったそうなんです。

そんなわけで、埋没陰茎の長茎手術と包茎の手術していただきました。現在では20~30代のときの、いいえ、それ以上に立派になったイチモツになって、男性として自尊心を復活させたのです。

過去のように遊びたい気持ちがよみがえって、アルコールが入ると羽が生えてしまいそうで、ありがたいという反面気持ちに歯止めをかけるのにちょっと苦心しております。

船橋中央クリニック 包茎手術 分割払い

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